四国電力伊方原子力発電所の放射能漏れ事故を想定した県原子力防災訓練が22日行われ、発電所から30㌔圏内の市町住民がバスやタクシーでの広域避難訓練に取り組んだほか、伊方町のオフサイトセンターでは新たに実働対処班を加えた8班体制で情報収集や医療活動の調整、省庁や官邸との連絡調整などの機能運営を訓練した。 10月22日午後11時 八幡浜新聞
国際理解を広げようと、八幡浜ユネスコ協会は20日、沖新田の八幡浜みなっとで初の「地球人村in八幡浜」を催し、屋台村や「音楽とダンスでつなぐ母国語リレー」などに大勢の人たちが訪れた。 10月22日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜みなっとで催された「地球人村in八幡浜」に合わせ、松山ユネスコ協会は20日、〝ハイカラな町保内〟をめぐるバスツアーを行い、保内ボランティアガイドの会が案内した。 10月22日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜地方祭の19日午前、各地区で子ども神輿が繰り出し、笛の音と掛け声を交錯させた賑やかな練りが、祭りムードを盛り上げた。 10月22日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜市喜須来地区社会福祉協議会と地区公民館はこのほど、喜須来小体育館で「ふれあい3世代交流会」を催し、約120人の参加者がシャッフルゴルフやミニ運動会に歓声を広げた。 10月22日午後11時 八幡浜新聞
第65回八幡浜みなと祭りを彩る「踊り競演大会」が18日、市中心部であり、軽快な「てやてや音頭」のリズムに乗って、出場団体が熱演を繰り広げた。 10月21日午後10時 八幡浜新聞
八幡浜みなと祭り協賛行事の第10回「唐獅子・五ツ鹿共演大会」が18日、沖新田の八幡浜みなっと緑地公園であり、大勢の人たちがふるさとの伝統芸能を楽しんだ。 10月21日午後10時 八幡浜新聞
八幡浜市愛宕・八代・松柏の各校生徒が19日、校区内で牛鬼パレードを行い、小雨が降る中、元気いっぱいの掛け声で秋祭りを盛り上げた。 10月21日午後10時 八幡浜新聞
茶道裏千家の淡交会八幡浜支部(中井宗初幹事長)は20日、市文化センターで「八幡浜みなと祭り協賛茶会」を催し、大勢の愛好者がお点前や茶会のひと時を楽しんだ。 10月21日午後10時 八幡浜新聞
