八幡浜市本町、私立八幡浜幼稚園(森分信基園長、50人)は17日、近くの八幡浜教会でひと足早く、キリストの誕生を祝う「クリスマス礼拝・祝会」を行った。
12月20日午後10時 八幡浜新聞
みなさま、こんにちは
日頃は、YGPの活動に、ご支援・ご協力いただきましてどうもありがとうございます!!
昨年度実施いたしました「サクラプロジェクト」における
ネームプレートを含む一連のデザインが
第44回SDA賞において「サインデザイン奨励賞」をいただきました!!
虫の住処となる使用済みかまぼこ板を再利用した、ネームプレート
八幡浜に漂着した流木を利用したベンチ
野鳥のためのバードバス
先ほどのベンチに座るとこの景色が見えます
未来にも、この素晴しい景色を残していきましょうというメッセージをこめています
このコンセプトやデザインを考える際にご助言いただいたり、
実際に制作場所をご提供いただき、制作にもご指導いただきました、
八代サイン工芸の岩田さんに、心より御礼申し上げます。
これらは、スポーツパークのフラワーゾーンにあり、いつでも見られますので、
桜のオーナーのみなさまをはじめ、市民のみなさま、
まだまだ寒い日が続きますが、
是非、お運びいただければと思います!
RYO
伊方町二見の町見郷土館をサポートする住民グループ「佐田岬みつけ隊」が昨年夏、旧三崎町の瀬戸内海側で発見したセリ科植物が、絶滅危惧種の「サケバセリ」であることがわかり、初記録となった。県内でも確認事例が少ない上、三崎のような小群落を形成している事例はなく、みつけ隊の関係者は「地元の協力を得ながら保全活動を進めていきたい」と話す。
12月17日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜商工会議所(菊池公孝会頭)は16日、商工会館で臨時議員総会を開き、選任を先送りしていた残り1人の副会頭に、高橋忍氏(68)=西南開発社長=が決まった。
12月17日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜交通安全協会などはこのほど、交通死亡事故があった松柏の国道197号で「交通安全?人の輪作戦?」を行い、道行くドライバーに夕暮れ時の早めのライト点灯を呼びかける一方、歩行者に反射材タスキを配り、夜間外出の際の活用を訴えた。
12月17日午後8時 八幡浜新聞
南予地方局八幡浜支局不法投棄防止対策推進協議会(会長、武方誠二・八幡浜保健所長)は16日、八幡浜市釜倉の市道双岩鳥越峠線で不法投棄ゴミの撤去活動を行い、関係者約70人が山の急斜面に散らばったゴミ回収や引き上げに、人海作戦を展開した。
12月17日午後8時 八幡浜新聞
石崎久次議員 ?地域医療確保、公約の3名確保?人件費削減?メンタルヘルス?八幡浜ちゃんぽんを通しての今後の取り組み?ワイワイスタンプ問題?国道沿いの花壇の荒廃について。
12月16日午後10時半 八幡浜新聞
総務省の緊急地域安全対策事業として15日、八幡浜地区消防本部に県内で唯一の「支援車?型」が配備された。管内には伊方原発のほか、管轄区域としては日本一長い海岸線を有しており、同本部は「特殊災害機動部隊や水難救助隊が長期に活動する際、後方支援車両として活用していきたい」と話す。
12月16日午後10時半 八幡浜新聞
正月に?声と心?を届けます―。今年も残すところわずかとなったなか、八幡浜視覚障害者協会(大本一郎会長、23人)の師走恒例「声の年賀状」作りが始まり、大城市長が15日、マイクに向かって新年あいさつを吹き込んだ。
12月16日午後10時半 八幡浜新聞
