県立八幡浜高校(佐伯鈴乃校長)は9日、全日制と定時制の入学式を行い、それぞれで高校生活の第一歩を踏み出す新入生を歓迎した。
 
4月10日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市新町3、カジタ楽器店は8日、市文化会館ゆめみかんで第58回「おさらい会」を催し、ヤマハ音楽教室の幼児から一般まで68人が、1年の練習成果をステージで発表した。
 
4月10日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜スポーツダンス愛好会(谷口鶴雄会長)は1日、沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で「ダンスパーティー」を催し、愛好者が優雅にステップを踏みながら交流のひと時を楽しんだ。
 
4月10日午後24時 八幡浜新聞社

南予地域の伝統行事を支える技術継承者を称えようと、中村時広県知事が3日、八幡浜市真穴地区の「座敷雛」が催されていた穴井を訪れ、長年にわたって座敷雛棟梁として活躍する地元の二宮長史さん(69)に感謝状を贈った。
 
4月4日午後24時 八幡浜新聞

祖父が寄贈したピアノにご対面―。国指定重要文化財の八幡浜市日土小でこのほど、
校舎見学会があり、今から81年前、同校にアップライトピアノを寄贈した地元出身者
の孫が訪れ、祖父が母校にプレゼントしたピアノと初対面した。



4月4日午後24時 八幡浜新聞

長女の初節句を祝う八幡浜市真穴地区の伝統行事「座敷雛」は3日、最終日を迎えて?雛の里?は夜遅くまで見物客で賑わった。昨年は対象者がなく中止になったこともあって、2年ぶりの開催を「去年は残念だったので今年を楽しみにしていました」という人も多く、華やかな雛舞台を満喫していた。
 
4月4日午後24時 八幡浜新聞

名誉市民の松村正恒氏(1913〜1993)が設計した八幡浜市日土小でこのほど、校舎見学会があり、県内外の人たちが、地方で花ひらいた日本独自のモダニズム建築の息吹にふれた。
 
4月4日午後24時 八幡浜新聞

一昨年に南予一円で繰り広げた「いやしの南予博2016」の参加団体などがこのほど、沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で「交流発表会」を開き、活動の継続と飛躍を目指して交流を深めた。
 
4月4日午後24時 八幡浜新聞

65歳以上のシニア世代に、得する・気になる・楽しい情報を届けます―。県印刷工業組合八幡浜支部はシニアのための情報誌『おとなnavi(ナビ)』を発刊し、市内の公共施設や病院などで無料配布している。
 
4月3日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市穴井の福高寺(宇都宮玄海住職)は2、3両日、同寺で第2回「西山禾山展」を開催し、訪れた人たちが墨跡から遺徳を偲ぶとともに、ゆかりの人々の書や絵を通して交流の広さと思慕された人柄に思いを寄せた。
 
4月3日午後11時 八幡浜新聞

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