八幡浜保健所運営協議会(牧野嘉幸会長、委員19人)が7日、県八幡浜支局で開かれ、各課が主要事業について報告し、意見交換した。
 
9月8日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市は6日、大島交流拠点施設デザイン設計競技の審査結果を発表し、採用する最優秀作品に東京都の?タンポポデザインの提案を選んだ。
 
9月8日午後10時 八幡浜新聞

日本赤十字社八幡浜市地区は6日、神山地区公民館で「赤十字健康生活支援講習会」を開き、松山赤十字病院看護師で赤十字健康生活支援講習指導員の藤本妙子さんが、「高齢者の体とこころの特徴」をテーマに講話した。
 
9月8日午後10時 八幡浜新聞

総鎮守八幡神社(清家貞宏宮司)は、10月19日の秋季大祭で行う「神子(みこ=稚児)行列」の参加者を募集している。同神社では、今年の創建1300年をひと区切りに、今年を最後の神子行列とする。
 
9月7日午後11時 八幡浜新聞

第46回全国消防救助技術大会・水上の部に出場した八幡浜地区消防本部の消防士、菊地駿一郎さん(25)が7位入賞し、6日午前、八幡浜市の大城市長、伊方町の高門清彦町長に報告した。
 
9月7日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市川之内地区の青壮年有志が手作りした陶芸窯『陶和窯』で1日、年に1度の窯出しがあり、地元愛好者や小学生らが窯から出される作品を見守った。
 
9月7日午後11時 八幡浜新聞

伊方町大久で1日、町指定無形民俗文化財「しゃんしゃん踊り」があり、扇子の絵柄
が入った緑色の浴衣に編笠姿の保存会メンバー男女11人が海岸などで伝統の踊りを奉
納し、海難事故で不慮の死を遂げた姉妹の霊を弔うとともに五穀豊穣を祈った。



9月7日午後11時 八幡浜新聞

いよいよ近づいてきた笑顔つなぐえひめ国体に備えようと、八幡浜市ソフトボール協会(記藤嗣雄会長)は先ごろ、王子の森スタジアムで「審判講習会」を開き、ルールと審判の動き、連携などを確認した。
 
9月7日午後11時 八幡浜新聞

県立川之石高校(久保浩治校長)は4日、同校グラウンドで今年度「体育祭」を催し、全校生徒が高校生パワー全開で各種プログラムに取り組んだ。
 
9月7日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市は4日、伊方発電所1号機の廃止措置に関する説明会出席者に回答を求めた
アンケートをまとめ、市議会協議会で議員に報告した。市は、伊方原子力発電所周辺
の安全確保に関する覚書を県と四国電力との間で締結し、今回も県から廃止措置につ
いての意見照会を受けており、大城市長は「皆さんの意見を踏まえ、県に回答した
い」と述べ、今後、県と報告の日程を調整するとした。



9月5日午後10時 八幡浜新聞

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