県内の小中学生や高校生を対象にした「宇宙一日出前授業」が4日、八幡浜市青石中であり、国際宇宙ステーション(ISS)や日本人宇宙飛行士の活動などについて、3年生38人が受講した。
 
7月5日午後24時 八幡浜新聞

10日投開票の第24回参議院議員選挙に向け、県選挙管理委員会は2日、フジグラン北
浜店で街頭啓発活動を行い、うちわやポケットティッシュなどを配りながら投票参加
を呼びかけた。



7月5日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市のNPO法人えひめ子どもチャレンジ支援機構八幡浜支部(國分美由紀支部長)は2、3両日、大洲市の国立大洲青少年交流の家で、児童生徒による今年度の活動内容の話し合いをし、8月に大島キャンプと交流会にチャレンジすることを決めた。
 
7月5日午後24時 八幡浜新聞

ひと足早く七夕を満喫しました―。八幡浜市江戸岡地区公民館(西村慶一館長)は2日、同館で「七夕祭り」を催し、江戸岡小児童が楽しいひと時を過ごした。
 
7月5日午後24時 八幡浜新聞

八西地区を観光の通過点ではなく滞在できる観光地にしようと、JR八幡浜駅で、観光列車「伊予灘ものがたり」の送迎活動をしている県立八幡浜高校商業研究部A★KIND(アキンド=森田真菜部長、12人)が、乗客に八西地区の魅力を紹介するツアー商品を企画した。ボランティアガイドも引き受けた部員たちは本番の?おもてなし?に向けて案内の練習を続けており、3年の森田部長(17)は「また来たいと思ってもらえるツアーにしたい」と意欲をみせている。
 
7月4日午後24時 八幡浜新聞

国道378号の整備促進と国道197号地域高規格道路建設促進に向け、関係市町で組織している両期成同盟会が7月1日、八幡浜市沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で定期総会を開き、それぞれで国や県などに提出する要望書案を採択したほか、現在の進捗状況について報告があった。
 
7月4日午後24時 八幡浜新聞

17地区公民館対抗戦の八幡浜市民スポーツフェスタ2016は3日、計8種目に1100人が熱戦を展開する一方、交流の輪を広げた。
 
7月4日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市浜田町の黒住教八幡浜教会所・宗忠神社八幡浜分社(安藤良太所長)は3
日、恒例の「大祓大祭」を行い、約30人が神事を通して無病息災を祈った。



7月4日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市は29日午後1時半、地滑りによる危険が高まっているとして真網代地区に2度目の「避難指示」を出し、58世帯・130人が避難した。地区消防署や消防団、自主防災会は夜を徹して現場の柑橘園を警戒。22日に最初の「避難指示」あって以降、雨が降らなかった26日をのぞいて自主避難を続けている世帯もあり、収束がみられない状況に、「気が休まる時がない」と住民に疲労の色も見え始めた。
 
6月30日午後25時 八幡浜新聞

来年に迫った愛顔つなぐ「えひめ国体」「えひめ大会」をめぐり、八幡浜市は29日、
市庁舎で実施本部会議(本部長、大城市長)を開き、市部課長ら約30人が実施本部の
編成方針やリハーサル大会の運営などを確認した。



6月30日午後25時 八幡浜新聞

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