春の全国交通安全運動(4月6日〜15日)を前に、八幡浜署で18日、関係者約50人が同運動推進会議を開き、期間中の重点目標や八幡浜交通安全協会各支部などが実施する事業計画を協議した。
 
3月22日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市五反田湯島の湯島神社で6日、今春4月に神山小へ入学する1年生を招いて、恒例の「勧学祭」があった。
 
3月22日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市北浜公園のソメイヨシノが19日、開花した。小紙の記録によると昨年より2日早い。
 
3月22日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市の諏訪崎を愛する会(松本利夫代表)は19日から、沖新田の八幡浜みなっ
と・みなと交流館で「八幡浜の海浜の自然美や環境を考える写真展」を開催してい
る。24日午後4時まで。



3月22日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市江戸岡小の江戸岡おやじの会(猪石壮会長)は12日、同校で「6年生卒業記
念」と銘打ち餅つき大会を行い、参加児童が杵をふるって餅つきを楽しんだ。



3月22日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市国民健康保険運営協議会(岡崎節子会長、17人)は17日、市庁舎で会議を開き、市が今年度決算見込みなどを示した=写真=。市国保は昨年、積立基金の減少で赤字が見込まれることから9年ぶりに税率を14%引き上げる改正をしているが、決算見込みによると、単年度赤字は9181万2千円。原因として「本来なら対象人口が減って医療費は減らなくてはいけないが逆に増えた」と医療給付費の増加を挙げた。
 
3月18日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市男女共同参画社会づくり推進講演会が12日、市文化会館ゆめみかんであり、
落語家で天台宗の僧侶でもある露の団姫(つゆのまるこ)さん(29)が「女らしくな
く男らしくなく自分らしく」をテーマに講演した。露のさんは、「男女共同参画を進
めるためには、まず自分自身が性別にとらわれないことが大事」と呼びかけた。



3月18日午後8時 八幡浜新聞

生誕150年記念になる八幡浜市の二宮忠八翁飛行記念大会を前に、市民スポーツセンターで12日、飛行機製作講習会があり、市内小中学生ら約60人が模型飛行機づくりに取り組んだ。
 
3月18日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市老人クラブ連合会は12、13両日、市保健福祉総合センターで「高齢者趣味の作品展」を開き、多彩な作品が来場者を楽しませた。
 
3月18日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜地区消防本部で17日、少年消防クラブの修了式があり、中学に進学する6年生に期待書、5年生以下のクラブ員に修了書を交付した。
 
3月18日午後8時 八幡浜新聞

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