第67回八幡浜みなと祭は18、19両日にわたって繰り広げられる。今年は子ども・一般の「てやてや踊り」、「唐獅子・五ツ鹿共演大会」が日曜と重なり、関係者も例年以上の人出に期待を寄せている。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜ライオンズクラブ(上甲英司会長)は10日、市内小中学校の協力で集めている
使用済みペットボトルのキャップ(エコキャップ)を集計し、松山市の回収事業所ま
で運んだ。キャップは再生プラスチックの原料となり、換金した収益金は全額、世界
の子どもたちの医療支援などに充てている。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜ダンススポーツ愛好会(谷口鶴雄会長)は12日、市民スポーツセンターで「八
幡浜みなと祭りダンスパーティー」を催し、ゲストとして招かれた市出身のプロダン
サー・浪下博主さん(39)が日本トップクラスの演技を披露した。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
みなと祭だワッショイ―。八幡浜市松蔭小(宮本巖校長)の児童が15日、手づくり神
輿を担いで市中心部に繰り出し、「ワッショイ、ワッショイ」と賑やかにパレードし
た。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市保内町磯崎で15日、客神社の秋季大祭があり、神社から繰り出した御船や唐獅子などが地域の人たちを楽しませた。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
松山市中島町でさきごろ行われた「トライアスロン中島大会」で、八幡浜市から出場した母娘の対決が話題になった。
10月16日午後9時 八幡浜新聞
国内で唯一、富士柿を生産している八幡浜市神山地区などで収穫が始まり、生産者たちは朝早くから段々畑の園地で作業に汗を流している。今年産富士柿は、日本一の富士山にちなんだ銘柄通り、天候に恵まれて実の太りは上々。取入れは11月末まで続く。
10月15日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市の温泉掘削事業に伴い、使用できなくなった北浜テニスコートの代替施設として市立八幡浜総合病院のテニスコートの一般開放を求め、市内大平、的場光江さんが9日、大城市長に「テニスコート設置に関する請願書」を提出した。市も「市立病院改築に関連して良い提案をいただいた」として前向きに対処する方針を示した。
10月15日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜みなと祭が近づくなか、八幡浜市江戸岡小(二宮あさみ校長)の児童が15日、
校区内へお神輿パレードに繰り出し、賑やかに祭りムードを盛り上げた。
10月15日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市喜須来小(関岡寿登校長、143人)は14日、第9回「前田山記念すもう大
会」を催し、全校児童が団体戦や個人戦に全力の力相撲を展開した。同校の卒業生で
第39代横綱・前田山英五郎(1914〜71)を顕彰した大会で、児童たちは9月末
から本番に向けて練習してきた。
10月15日午後9時 八幡浜新聞
