団塊世代が後期高齢者となる2025年を見据え、医療提供体制の効率化を目指した
「地域医療ビジョン」の策定を進める県は13日夜、県八幡浜支局で第1回八幡浜・大
洲圏域医療ビジョン調整会議を開き、事務局が地域医療構想策定ガイドラインや県地
域医療ビジョンの骨子案とともに策定スケジュールを説明した。



7月17日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市江戸岡のフジ八幡浜店が17日、リニューアルオープンし、待ちかねた買物客が開店に合わせて大勢訪れた。
 
7月17日午後8時 八幡浜新聞

国の原子力規制委員会は15日、四国電力伊方発電所3号機が新規制基準に適合してい
るとする審査書を決定した。審査書の決定は九州電力川内原発1・2号機(鹿児島
県)、関西電力高浜原発3・4号機(福井県)に続き3か所目。



7月16日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市二宮忠八翁顕彰協議会(会長、大城市長)は15日、市庁舎で継続審議となっ
ていた二宮忠八翁生誕地の土地売却案について審議し、委員全員が同意した。



7月16日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜地区少年警察ボランティア協会=防犯相談所長=(清家貞宏会長)はこのほ
ど、八幡浜署で今年度総会を開いた=写真。関係者約30人が事業計画などを審議した
ほか、最近の犯罪概況や少年非行概況を確認し、ネット社会で青少年が巻き込まれる
トラブルなどについて研修した。



7月16日午後11時 八幡浜新聞

県立八幡浜高校定時制(田井野経生校長)は13日夜、同校体育館で第53回校内生徒生活体験発表大会を開き、代表7人の生徒が働きながら学ぶ学校生活の苦労や将来の夢などを発表した。
 
7月16日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市の花いっぱい推進事業の一環としてこのほど、駅前・江戸岡地区に設置しているプランターで花の植え替え作業があった.
 
7月16日午後11時 八幡浜新聞

市民の声を市政に反映させようと、大城市長が直接各地域に出向き市政報告とともに
地域課題や要望を聞く「市長をかこむ会」が始まり、14日夜は双岩地区で、住民約40
人が参集した。このなかで市長は、双岩3地区で実証実験している乗り合いタクシー
について「良い結果が出ており、新たに高野地、津羽井地区へ拡充したい」と話し
た。



7月15日午後9時 八幡浜新聞

要保護児童の早期発見や適切な保護、支援を目的に設置している八幡浜市要保護児童
対策地域協議会(会長、大城市長)は14日、市庁舎で代表者会議を開き、出席した14
人が今年度事業などを承認し、県福祉総合支援センターにおける相談対応状況の報告
に耳を傾けた。



7月15日午後9時 八幡浜新聞

八幡浜市の小中学校で?生きた英語?を指導していた外国語指導助手(ALT)3人が、任用期間終了に伴い、市庁舎の大城市長と大山議長を訪問し離任挨拶した。
 
7月15日午後9時 八幡浜新聞

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