川之石地区公民館の第8回「公民館祭り」は19日、宮内川下流に架かる美名瀬橋周辺を会場に催され、大勢の人たちで賑わった。 7月23日午後11時 八幡浜新聞
南予地方から全国へ発信している写真コンテスト「ポストのある風景」フォトコンテストの審査会が19日、市民会館中ホールであり、7人の審査員が最高賞の推薦をはじめ特選、入選の13作品を選んだ。 7月23日午後11時 八幡浜新聞
第10回八幡浜市小学校水泳記録会は22日、宮内小プールで行われ、真っ黒に日焼けした各校の代表選手が記録更新を目指して水しぶきを上げた。 7月23日午後11時 八幡浜新聞
『海の日』の21日、八幡浜市の諏訪崎を愛する会(松本利夫代表)は自然休養林諏訪崎で恒例の「ビーチクリーン作戦」を行い、過去最多の参加者197人が海岸に打ち寄せられた漂着ゴミを拾い集めた。 7月22日午後11時 八幡浜新聞
温泉掘削による温浴施設の整備を目指している八幡浜市は18日、市庁舎で「募集要項等に関する説明会」を開き、担当職員が、出席した松山市と高松市の2事業者の計4人に、事業の概要や必要書類などの説明をした。 7月22日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜市の国際空手道・中元会館(中元憲義館長)は20日、市民スポーツセンターで第4回「空手道〝捌〟選手権大会」を行い、今回から小学生の部に加えて新たに中学生男女の両部を設け、県内外から参加した53人が熱戦を展開した。 7月22日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜市古町、㈱シンテック(新宮康史社長)は14日、八代川で草刈りなどのボランティア活動を行い、社員10人余りが蒸し暑さのなかで〝奉仕の汗〟を流した。 7月22日午後11時 八幡浜新聞
代表句《麦秋や佐田岬乃十何里》で知られる八幡浜市出身の俳人、西村泊春(1902~1929)の偉業を偲び、八幡浜市神山地区公民館(渡辺喜和館長)は17日、同館で第22回「西村泊春忌顕彰俳句大会」を開いた。 7月22日午後11時 八幡浜新聞
横綱前田山英五郎(19145~1971)の母校、八幡浜市喜須来小(関岡寿登校長、135人)の児童が、大先輩を顕彰して毎週2回、学校前の生誕地にある前田山記念公園の清掃活動を続けている。1学期最後の活動になる17日は〝大掃除〟として、約60人が草引きや銅像の水拭きなどに汗を流した。 7月18日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市川之内地区公民館(亀岡宜夫館長)は17日から、同館で川之内小児童の「通学合宿」を始めた。合宿は2泊3日の日程で、18日の1学期終業式は公民館から登校した。 7月18日午後9時 八幡浜新聞
