八幡浜署で24日、県外国人問題対策協議会八西支部(成瀬智文会長)の定期総会があり、情勢報告や活動報告のあと関係機関代表が意見を交わした。 7月25日午後7時 八幡浜新聞
寒蘭の魅力を知ってもらおうと、八幡浜愛蘭会(二宮武会長、10人)は20日、新町ドームで恒例の「寒蘭新芽展」を催し、会員が丹精込めて育てている逸品を披露した。 7月25日午後7時 八幡浜新聞
滋賀県彦根市で開催される第37回「鳥人間コンテスト」滑空部門に挑戦する県立八幡浜工業高校の教諭らが24日、市庁舎を訪れ、大城市長に出場を報告した。 7月25日午後7時 八幡浜新聞
あなたもいかが? セミの抜け殻〝鑑定士〟に―。八幡浜市のNPO法人かわうそ復活プロジェクト(岩田功次理事長)は、西予市宇和町で26日、大洲市平野町で8月9日、県の受託事業として初の「セミの抜けがら鑑定団in南予」を開催する。 7月24日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜市PTA連合会(水本覚会長)が小学校のPTA新規加入者を対象に開講している「PTA大学」は17日、第3回講座として体験学習を行い、受講者45人が保内町宮内の高徳寺で座禅体験をした。 7月24日午後24時 八幡浜新聞
八西地区非行防止対策協議会(今泉浩一会長)は23日、八幡浜署で今年度総会を開き、関係者18人が事業計画などを審議した。 7月24日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜市中央公民館保内別館で23日、夏休み恒例「子ども陶芸教室」が開講し、小学生が世界で一つのオリジナル作品づくりに取り組んだ。 7月24日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜市浜田町、愛媛銀行八幡浜支店ロビーで山本隆啓さん=市内勘定=による「絵と海の俳句展」が開かれており、訪れる利用者を楽しませている。 7月24日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜市川之石地区公民館(國安泰次館長)は19日夜、東日本大震災の被災地復興を祈るイベント「未来への灯り」を行い、4000個の〝うみほたる〟が宮内川の川面を幻想的に彩った。 7月23日午後11時 八幡浜新聞
有用性微生物群「EM菌」を活用して、農産物の生産や汚染環境の浄化に取り組む全国の団体が、21日の『海の日』を中心に、EM団子・EM活性液を川や海へ投入し、河川や湖沼、海の浄化につなげる活動を繰り広げている。昨年は全国の都道府県で実施され、484団体の約1万7000人が参加。EM団子約50万個、EM活性液約92万㍑を投入したという。 7月23日午後11時 八幡浜新聞
