議会改革特別委員会(上田浩志委員長)は、常任委員の改選時期を議題に取り上げ、現在の「任期2年」継続の声が多いなか、次回の会議で任期と委員会構成と人数、委員会に重複する議員数などを協議することになった。 6月4日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜史談会総会の講演で清水事務局長が取り上げた緒方洪庵は、〝日本の近代医学の祖〟と呼ばれる江戸時代後期に活躍した医師で蘭学者。大阪に私塾「適々斎塾」(適塾)を開き、2000人という門人を育てたが、その一人が八幡浜の野田律斎だった。 6月4日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市の知名度アップと観光振興に向けて市はこのほど、『やわたはま応援隊』を設置し、東京都新宿区四谷で4日オープンする飲食店「八幡浜ちゃんぽん莢(SAYA=さや)新宿四谷本店」に第1号の登録証を交付する。 6月3日午後10時 八幡浜新聞
市立八幡浜総合病院はこのほど、平成25年度下半期(平成25年10月~26年3月)分の業務状況を報告書にまとめた。それによると、入院収益・外来収益とも減少し、上半期で記録した当期収益の黒字から一転、2億112万2千円の赤字になったが、通年の業務実績では、損益計算による整理の結果、当年度純利益1億186万9千円を計上した。 6月3日午後10時 八幡浜新聞
八幡浜市日土地区社会福祉協議会(久保田賢治会長)は5月31日、日土小体育館で恒例のシャッフルゴルフ大会を行い、小学生とお年寄りたちが和気あいあい試合を楽しんだ。 6月3日午後10時 八幡浜新聞
八幡浜市のボーイスカウト八幡浜第1団(宮本俊之団委員長)は27日、沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で今年度総会を開き、各隊の事業計画を決めた. 6月3日午後10時 八幡浜新聞
〝進めよう住民主体の「福祉のまちづくり」強めよう支え合い(共助)のネットワーク〟をスローガンに、八幡浜市の第27回「福祉のつどい」は1日、新町ドームであり、多彩なイベントを通して障害者理解の輪を広げた。 6月2日午後9時 八幡浜新聞
減少する赤カニの生息地を守ろうと、八幡浜市の諏訪崎を愛する会とさんきら自然塾は5月31日、自然休養林諏訪崎で清掃活動を行い、小学生から一般まで約70人が海岸や森林の斜面に打ち上げられた漂着ゴミを回収した。 6月2日午後9時 八幡浜新聞
宇和島運輸フェリーの新造船「あかつき丸」(2538㌧)の一般見学会が1日、沖新田のフェリー乗り場であり、大勢の市民らが、凝ったインテリアデザインが施された船内などを見てまわった。 6月2日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜・西宇和地区中学校総合体育大会は5月31日、6月1日の2日間にわたって繰り広げられ、出場選手が全力プレーで勝利を目指した。 6月2日午後9時 八幡浜新聞
