八幡浜市新町3、カジタ楽器店は6日、市民会館中ホールで「第54回ヤマハ音楽教室おさらい会」を催し、ピアノ・エレクトーン・ドラム各コースの生徒が1年間の練習成果を発表した。 4月7日午後24時 八幡浜新聞

女性の奉仕団体・国際ソロプチミスト八幡浜(清水悦子会長)は6日、新町ドームで第23回「チャリティーバザー」を催し、大勢の買い物客で賑わった。 4月7日午後24時 八幡浜新聞

auショップ八幡浜・大洲(三瀬泰介代表)はこのほど、市民スポーツセンターで第8回au杯インディアカ大会を行い、出場チームが熱戦を展開した。 4月7日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市民図書館は、図書館ボランティアの募集へ準備を進めている。県が「いーよネット」と銘打ち、県民のボランティア活動を促進しているが、県内自治体の図書館が民間にボランティア活動参加を呼びかけるのは初めてとみられる。同館は「まずはボランティアを募るところから始めたい」と、広報や市ホームページなどを通して募集する考えを示している。 4月4日午後7時 八幡浜新聞

〝ゆずりあい そのやさしさも おもてなし〟をスローガンに、6日から春の全国交通安全運動が始まる。運動の基本目標は、子どもと高齢者の交通事故防止。八幡浜交通安全協会も各種啓発行事を通して交通安全を呼びかける。 4月4日午後7時 八幡浜新聞

〝湯ったり〟気分でふるさとを語ろうと、八幡浜市の若手まちづくりグループ・八幡浜元気プロジェクト(YGP=浜田規史リーダー)はこのほど、北浜公園で「足湯会議」を開き、まちづくりの意見を交わした。  4月4日午後7時 八幡浜新聞

八幡浜市田浪(二宮正信区長)でこのほど、地区ぐるみによる大わらじ作りがあり、今年も無事に厄除けのわらじを架け替えた。 4月4日午後7時 八幡浜新聞

高齢者や共働き家庭の食事の後押しをしようと、八幡浜市港町の美食館春日(岩切優憲代表)は、レトルト食品を定期的に配達する「おかず箱」事業を始めた。 4月4日午後7時 八幡浜新聞

明治時代、宗教界だけにとどまらず政界・芸術界にも大きな影響を与えた八幡浜市大法寺の傑僧、西山禾山(1837~1917)が書いた手紙がこのほど、末裔の西山恭子さん方=大門=で見つかった。郷土史研究家らは禾山の足跡を辿る上で「新発見の資料」と注目している。 4月3日午後9時 八幡浜新聞

八幡浜市若山の市民スポーツパークで5月25、26両日開催される「マウンテンカーニバルでGO!」を前に、市庁舎でこのほど第1回実行委員会があり、事業案について審議した。 4月3日午後9時 八幡浜新聞

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