河川環境が向上している証です―。千丈川で生き物調査をしている県立八幡浜高校生物部とNPOかわうそ復活プロジェクトは3日、昨年に引き続きシロウオの遡上を確認した。 4月9日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜みなとライオンズクラブ(下川清明会長)は8日、新町商店街で恒例の「八日市チャリティーバザール」を催し、大勢の買物客で賑わった。 4月9日午後24時 八幡浜新聞
伊方町長選が8日、告示された。立候補したのは、現職の山下和彦氏(68)=湊浦=、元職の畑中芳久氏(66)=仁田之浜=、新人の浜口市作氏(66)=大浜=、新人で東京都羽村市の会社役員、小田々豊氏(58)の4氏。それぞれ同日午前8時半からの届け出を済ませたあと、13日投開票の短期決戦に向け、支援者らを前に力強く第一声をあげた。 4月8日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市内の小中学校で8日、入学式があり、期待と希望に胸を膨らませた新入生が学び舎の門をくぐった。同日は、各校とも新任式・始業式・入学式と続き、気持ちも新たに新年度のスタートを切った。 4月8日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市出身のピアニスト・舛田眞代さんが実行委員長の「東日本大震災チャリティーコンサート」が、13日午後2時から松山市の乗松巌記念館エスパス21=同市小坂=で催される。 4月8日午後9時 八幡浜新聞
艶やかに華ときめいて―。八幡浜市沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で5、6両日、嵯峨御流「生花作品二人展」があり、大勢の愛好者が鑑賞に訪れた。 4月8日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市観光協会(鈴木欽次郎会長)は6日、保内中で「八幡浜さくら祭り」を催し、花冷えのなか約2千人がバザーやライブ、のど自慢など多彩なイベントを楽しんだ。 4月7日午後24時 八幡浜新聞
子豚が感染すると高い確率で死ぬ豚流行性下痢(PED)の全国的な感染拡大を受け、八幡浜市「芝ざくらまつり」の実行委員会は、予定していた防泰野芝ざくら会場の見学を取りやめ、日土東小会場での芝ざくらの開花を祝うイベントのみにとどめることを決めた。 4月7日午後24時 八幡浜新聞
