八幡浜市船場通、伊予銀行八幡浜支店ロビーで「角田章三写真展」が開かれている。30日まで。 12月19日午後24時 八幡浜新聞

東温市の坊っちゃん劇場は17日、真穴小(二宮あさみ校長、50人)でキャリア教育劇を催し、児童たちがミュージカルを鑑賞するとともに、ワークショップで「ソーラン節」に挑戦した。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

東日本大震災による福島第一原発事故の影響で、屋外で遊べない福島県内の小学生を愛媛県に迎える「子どもの絆プロジェクト」が、今年は伊予・八幡浜・松山3市の地区公民館が受け皿となって行われる。八幡浜市では25日から川之石地区公民館(國安泰次館長)が1泊2日の日程で受入れ、川之石小児童との交流会やミカン狩りなどを計画している。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市北浜、愛媛信用金庫八幡浜支店(梶原邦昭支店長)は13日、強盗対応訓練を行い、職員が通報や犯人の特徴を確認するなど、日ごろの訓練成果を発揮した。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市日土地区公民館(宇都宮均館長)は14日、同館でふるさと学級「しめ縄作り」を行い、小学生がお年寄りの助太刀を得ながら正月に飾る大輪じめを作った。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市川之内小(井上久明校長、12人)はこのほど、恒例の学習発表会を催し、全校児童が日ごろの学習成果を発揮して発表の舞台を彩った。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

八西林業研究グループ(吉見友孝会長)はこのほど、新町ドームで恒例の「親子木工広場」を催し、参加親子が本立てやおもちゃ箱などを作った。 12月18日午後24時 八幡浜新聞

県内産の柑橘類を1年中提供しようと、県が独自に開発した長期鮮度保全技術を用いて、今夏、首都圏で清見やタロッコなどを試験販売した県南予地方局産業経済部はこのほど、今年度の取り組みを報告書=写真=にまとめた。 12月17日午後10時 八幡浜新聞

宮城県仙台市の仙台往診クリニック院長、川島孝一郎氏(59)を講師に迎え、八幡浜医師会在宅医療研究会(森岡明会長)は5日夜、みなと交流館で在宅医療研究会を開いた。医師や看護師、ケアマネージャーら約100人が「在宅医療とICF(国際生活機能分類)の思想」をテーマにした講演に耳を傾けた。 12月17日午後10時 八幡浜新聞

満80歳以上?チ自分ま歯が20本以マ竄?る人を粁え呈うと、「元気歯つらつコンクール」の表彰伝達式が6日、県八幡浜・凝であり、管隊の入賞賜8人を表彰した。 12月17日午後10時 八幡浜新聞

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