平成27年度から施行される子ども・子育て支援新制度を前に、八幡浜市はこのほど、市庁舎で事業計画の策定に向け「子ども・子育て会議」(会長・大城市長、委員15人)の初会合を開き、支援新制度の概要や市の子育て支援の現状について説明したほか、ニーズ調査の内容を検討した。 11月14日午後10時 八幡浜新聞
日本サッカー協会(JFA)が企画する「夢の教室」が13日、神山小であり、北京五輪水泳400mメドレーリレーで銅メダルを獲得した宮下純一さんが、5年生とゲームや講義を通して夢を持つ大切さを呼びかけた。 11月14日午後10時 八幡浜新聞
八幡浜市松蔭地区公民館(高橋兼造館長)は9日、同館で恒例の「羽子板作り教室」を催し、松蔭小・八代中の児童生徒45人がオリジナルの羽子板づくりに取り組んだ。 11月14日午後10時 八幡浜新聞
安全に逃げろ逃げろ―。展開中の秋季全国火災予防運動(9日~15日)行事の一環として、八幡浜地区消防本部(佐々木敬夫消防長)は11日、市文化会館ゆめみかんで初の保育所・幼稚園児らと同館職員による「合同避難訓練」を行い、避難方法や利用者の誘導などを確認した。 11月13日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜市母子寡婦福祉連合会(佐々木京子会長)は10日、沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館で今年度「福祉大会」を開き、功労会員を表彰する一方、約60人の参加者が体験発表や講演に耳を傾けた。 11月13日午後11時 八幡浜新聞
県立八幡浜工業高校(吉岡時雄校長)は9日、第52回「工業祭」を催し、生徒たちが展示やバザー、体験コーナーなどで1年間の学習と活動成果を披露し、訪れる人たちを楽しませた。 11月13日午後11時 八幡浜新聞
八幡浜市中深、ドコモショップ八幡浜店(山本誠社長)は2日、11周年と店内改装のリニューアルオープンを記念して、もちまきやお祭り村などを繰り広げた。 11月13日午後11時 八幡浜新聞
美味しい手料理で、農繁期の生産者を応援―。温州ミカンの収穫が本格的に始まり、JAにしうわ(西本滿俊理事長)は12日から、恒例の「共同炊事」を始めた。朝から夜遅くまで収穫~選別に追われる農家の主婦の助っ人として、毎日夕食のおかずを調理。初日を迎えた同JA矢野崎支所の調理室では、生活指導員やパート作業員ら12人が調理に追われた。 11月12日午後10時 八幡浜新聞
