県八幡浜支局管内の県理容生活衛生組合4支部は7日、同支局で今年度防災講演・衛生消毒講習会を開き、近い将来発生が予測される南海トラフ地震へ備えた。 10月8日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜市白浜地区公民館(山本泰民館長)は6日、同館で第33回「北浜まつり」を催し、バザーや作品展など盛りだくさんのイベントで地域の人たちを楽しませた。 10月8日午後9時 八幡浜新聞
捨てればゴミ、活かせば資源―と、八幡浜市若山の南環境センターで6日、恒例の「リサイクルフェア2013」があり、まだまだ日常生活で活躍できる家具や自転車などの無料放出に、市内外から訪れた約1000人のたちで賑わった。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
病院への理解を深めてもらおうと、市立八幡浜総合病院(上村重喜院長)は5日、第2回市民と病院の交流会「病院へ行こう!」を催し、訪れた約300人の市民らへ市立病院の取り組みや医療技術に関する情報を発信しながら、各種イベントで交流を深めた。会場には、薬剤師体験や応急手当、高度医療機器見学など13のコーナーが設けられ、医師や看護師、技師、消防署職員らが対応した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
市立八幡浜総合病院が開催した市民と病院の交流会「病院へ行こう!」関連行事として、愛大医学部の本田和男教授が『乳がんのお話』をテーマに講演した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
トンネル工事の現場などで粉じんを吸い込み発症する「じん肺」と、肺がんや中皮腫などを引き起こす「アスベスト」被害の根絶に取り組む「なくせ じん肺キャラバン」の一行が4日、八幡浜市庁舎を訪れ、じん肺患者救済基金の創設などを国へ働きかけるよう要請した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
八幡浜市沖新田、八幡浜みなっと沖の海上で3日、地区消防本部と八幡浜署合同の水難救助訓練があり、水難救助隊員が行方不明者の捜索や救助活動に取り組んだ。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
「物価の優等生」と呼ばれる卵が値上がりしている。原因は今夏の猛暑の〝置き土産〟。連日の暑さで卵を産む鶏(採卵鶏)が死んだり、体力が落ちるなどして産卵率が低下。八幡浜地方では現在、昨年比で1~2割高くなっており、回復の見通しは早くても半年先になるという。卵や鶏肉の需要が伸びる年末に向け、業者には頭痛の種だが、家計にも、思わぬところで負担増になりそうだ。 10月4日午後8時 八幡浜新聞
動物とのふれあいを通じて命を感じてもらおうと、県獣医師会(寺町光博会長)と県立とべ動物園は3日、八幡浜市千丈小(河野和恵校長、129人)で「動物ふれあい教室」を開き、児童がウサギやモルモットなどの小動物とふれあいのひと時を過ごした。 10月4日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市青少年補導員会(上杉敏郎会長)はこのほど、市民スポーツセンターでソフトバレーボール大会を行った=写真=。会員の親睦をはかることで、情報を共有するなど会員間の横のつながりを強化しようという恒例事業。 10月4日午後8時 八幡浜新聞
