自主的な交通安全活動に取り組む八幡浜市神山小(大西逸子校長、216人)の神山交通少年団結団式が8日、同校体育館であり、今年度中の交通安全活動に向けて団員が「進んで決まりを守ります」などと元気いっぱい宣誓した。 5月9日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市川上町の川名津天満宮境内で5日、恒例の「子ども相撲大会」があり、川上っ子たちが見物客をわかせる力相撲を繰り広げた。 5月9日午後10時 八幡浜新聞

現存する軍事施設や防空壕などを調査し、戦争の記憶の風化を防ごうと活動している戦争遺跡保存ネットワーク四国(窪田充治会長)は今月25、26両日、伊方町と八幡浜市で「フィールドワーク」「シンポジウム」を相次ぎ開催する。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市新町商店街の1・2丁目で、端午の節句にちなんで鯉幟(コイノボリ)が飾られ、アーケード通りを賑やかに彩っている。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

五輪2種目で3大会に出場している元バレーボール、ビーチバレー選手の佐伯美香さんを講師に招き、八幡浜青年会議所(水内大介理事長)はこのほど、「八幡浜みなっと」みなと交流館で人間力セミナーを開催した。『夢をあきらめない』をテーマに佐伯さんは、「夢の実現には目標を持ち、もがく毎日を充実させること」と呼びかけた。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市船場通、伊予銀行八幡浜支店で「旅の仲間達との写真展」が始まり、訪れる利用者を楽しませている。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市ソフトボール協会(記藤嗣雄会長)は3、4両日、若山の市民スポーツパークを主会場に第10回「八幡浜市ジュニアカップ交流ソフトボール大会」を行い、県内をはじめ瀬戸内圏域から参集した男女37チームが熱戦を展開した。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

八幡浜市保内町宮内の平家谷公園で、地元老人クラブが運営する「平家谷そうめん流し」が始まり、大型連休中、親子連れらで賑わった。 5月8日午後24時 八幡浜新聞

楽しい旅を―。県立八幡浜高校商業研究部(アキンド)の生徒たちが、大型連休後半がスタートした3日、沖新田の八幡浜港で恒例の「見送り」活動を行い、大漁旗や手を振りながら乗船客や車両を見送った。また、宇和島運輸フェリー(松岡宏社長)は、生徒たちの活動に感謝して大漁旗を贈呈。青色を下地にした通常サイズよりさらに横長い大漁旗は、生徒たちの見送りを賑やかに彩った。 5月7日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市保内地区の商工業者らが実行委員会を立ち上げて開催している「保内ふれあい市」が5日、昭和62年11月の開始から300回を迎え、もちまきなどの記念イベントで節目を祝った。 5月7日午後8時 八幡浜新聞

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