清水正治議員 ①防災関連②学校耐震化対策について。 3月8日午後10時 八幡浜新聞

東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市の小学校へ自作のイラストをプレゼントし、エールを送っている八幡浜市日土町樫の木、会社員、二宮邦広さん(33)が7日から、市文化会館ゆめみかんで被災地の保育園児によるイラスト展「陸前高田市の夢広がるリンゴ園」を催している。 3月8日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市長選へ立候補を表明している高橋英行氏(41)=裁判所通=の八幡浜市後援会設立総会が7日夕、天神通のセンチュリーホテルイトーであり、後援会長に就任した越智直武会長は「大城市政をストップさせ、高橋市政に変えよう。ストップ・アンド・チェンジで頑張ろう」と支援を呼びかけた。 3月8日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市は6日、市庁舎玄関前で市消防団川上分団2部に配備した小型動力ポンプ積載車(消防車両)を検収した。中栄総務企画部長が納入業者から、新車両の特別仕様や積載小型ポンプの特徴などについて説明を聞いた。  3月8日午後10時 八幡浜新聞

新宮康史議員 ①市政に関する事項②教育に関する件について。 3月7日午後10時 八幡浜新聞

いつもYGPの活動にご理解とご協力を賜りありがとうございます。


私どもYGPは、「八幡浜を元気にすること」を目的に平成18年に創立。「人の元気を、まちの元気につなげる」というコーポレートスローガンのもと、住民参加・地域資源活用型の様々な事業(活動)を展開してまいりました。

今年度(平成24年度)は、設立時に制定した「長期活動フロー(成熟期)」に掲げている「活動拠点の設置と支援活動の展開をする」項目を具体化するため「中間支援組織化」(中間支援機能の強化)を目指してまいりました。具体的には、「まち育てワークショップ」及び「まち育てプレゼンテーション」等による八幡浜活性化のためのプロジェクト立案支援及び継続支援を行ってまいりました。

さて、一部新聞報道等にてご存じの方もいらっしゃいますが、八幡浜市は八幡浜港の再開発により誕生する道の駅「八幡浜みなっと」の管理運営業務(みなと交流館等指定管理業務)を行う団体として、特定非営利活動法人 港まちづくり八幡浜(申請団体)と私どもYGP(構成団体)とで構成する共同体(コンソーシアム)を指定いたしました。

私どもYGPとしましては、設立時より掲げていた「活動拠点の設置と支援活動の展開」(中間支援業務)が同指定管理業務の要求事項に盛り込まれていたことから、何らかのかたちで参画し、八幡浜市の活性化に貢献できないか模索を続けてまいりました。

そんな中、従来よりみなとを中心に活動を展開していた特定非営利活動法人 港まちづくり八幡浜から連携・協働の打診がありました。YGP単独による当指定管理業務全体の運営は難しいこと、また各々の団体の特色を活かし、協働した方がより業務を円滑に推進でき、また効果を上げていくことができると考え、共同体(コンソーシアム)結成による運営を行うことになりました。

なお、本コンソーシアム設立後も、私どもYGP組織は独立したものとして存在しており、中間支援業務以外の事業(活動を)を展開してまいります。

今後とも、YGPの活動に変わらぬご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。



【YGP基本計画書】



【みなと交流館等指定管理業務(八幡浜市より要求されている5項目)】

1.市民の地域活性化に資する活動の支援、情報発信及び活動の場の提供に関する業務
2.交流拠点施設設置の趣旨を踏まえた地域活性化に資する取り組みの実施に関する業務
3.観光に必要な情報等の提供に関する業務
4.みなと交流館等の利用許可及び使用料の収受に関する業務
5.みなと交流館等の維持管理に関する業務



【コンソーシアムとは】

コンソーシアム(英語: Consortium)は、2つ以上の個人、企業、団体、政府(あるいはこれらの任意の組合せ)から成る団体であり、共同で何らかの目的に沿った活動を行ったり、共通の目標に向かってリソースをプールする目的で結成される。また、Consortium はラテン語で「提携、共同、団体」を意味する。語の成り立ちは、consors(パートナー)が語源であり、さらにconsors は con-(一緒に)と sors(運命)から成る単語で、「同志」を意味する。



【YGPの変遷】



【八幡浜活性化の組織スキーム】


 

地域高規格道路「大洲・八幡浜自動車道」のうち、八幡浜市の大平と保内町喜木を結ぶ『名坂道路』が今月17日の開通に向け、ほぼ工事が完了した。現在、ガードレール反射材や誘導矢印など道路付属施設を取り付けており、平成9年度に事業に着手して以来16年目にして、待望の供用が始まる。 3月6日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市はこのほど、市庁舎で市地域公共交通会議(甲斐朋香会長、委員17人)の初会合を開き、今秋10月から、バス路線が廃止されている双岩地区と市中心部を結ぶ「予約制乗り合いタクシー」運行の実証実験を了承した。 3月6日午後10時 八幡浜新聞

道の駅・みなとオアシス「八幡浜みなっと」で、産直・物産販売・飲食部門を開設するアゴラマルシェは、千葉県幕張メッセで5日から4日間の日程で始まった「フーデックス・ジャパン(FOODEXJAPAN)」に出展し、6次産品化に向けて開発している商品を世界に発信している。 3月6日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜署は振り込め詐欺被害の防止と、高齢者の交通死亡事故の抑止に向け、管内で「チラシ配布大作戦」を展開している。大作戦では、同署署員65人が八幡浜市、伊方町の約2万2千世帯を訪問してチラシを配布。伊方町では、町の協力を得て広報誌に折り込み、全戸へ配ったほか、金融機関50店舗、スーパーなど17店舗、コンビニエンスストアほか深夜営業店15店舗の店頭にもチラシを置き、利用者の目を引くよう努めている。 3月6日午後10時 八幡浜新聞

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