捨てないで日食メガネ―。21日朝の八西地方は曇り空だったため、世紀の天体ショー「金環日食」(部分日食)は心残りな結果になった。

 

5月22日午後9時 八幡浜新聞

八幡浜市の第36回「浜っ子まつり」は18日、若山の市民スポーツパークで催され、五月晴れの下、大勢の親子連れが多彩なイベントを楽しんだ。

 

5月22日午後9時 八幡浜新聞

八西地方は21日朝、厚い雲に阻まれ、多くの人たちが待った「金環日食」の絶好の観測条件にはならなかった。しかし、場所によって薄雲の向こうに部分日食を見ることができた。

 

5月21日午後9時 八幡浜新聞

八幡浜市白浜小(川尻浩校長)は19日、大運動会を行い、全校児童が各プログラムに練習成果を発揮した。

 

5月21日午後9時 八幡浜新聞

生け花の嵯峨御流華道総司所と、同南予司所(脇本愛甫司所長)は19、20両日、市民スポーツセンターで創立45周年記念華展「いけばな展〜花遊〜」を開き、大勢の人たちで賑わった。

 

5月21日午後9時 八幡浜新聞

大正2(1913)年、八幡浜市真穴地区の青年たちが豊かなアメリカに夢とロマンを抱き、全長わずか15?の木造漁船「打瀬船」で太平洋の横断に成功してから、来年で100を迎える。先人の進取の気性、不屈の精神を顕彰している八幡浜市の地域文化振興協議会北針(松浦有毅会長)は20日、JAにしうわ真穴支店で『天神丸「打瀬船」出航100周年記念講演会』を開催した。これに先立ち、出発の地の真網代源蔵前では、国道拡張に伴う記念碑移転の完成を祝って神事があり、松浦会長は「先人の志を受け継ぐため北針が生まれた。そのたくましい精神を称え、顕彰していきたい」と述べた。

いつもYGPの活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。


さて、先日19日(土)、24年度YGP総会を開催いたしました。

23年度の総括及び24年度の方針を説明させていただき、無事、総会を終えることができました。


つきましては、24年度役員をご紹介させていただきます(以下)。


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● リーダー           浜田 規史
● 副リーダー          鈴木 磨美
● 事務局長          浜田 規史
● つながり事業責任者    鈴木 磨美
● まち育て事業責任者   眞田井 良子

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また、併せて、「23年度総括・決算・行事報告」、「24年度方針・予算・行事予定」、「23年度会報」をHPにアップ致しましたので、お知らせいたします。


● 23年度総括・決算・行事報告
● 24年度方針・予算・行事予定
● 23年度会報


なお、24年度体制スタートにともない、ホームページの「活動内容」・「メンバー」等について内容を更新中です。

一部が従来のものとなっていますが、随時更新して参りますので、今しばらくお待ちください。


今後ともYGPをどうぞよろしくお願いします。

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