八幡浜ライオンズクラブ(石崎久次会長)は23日、八幡浜少年ホーム(五反田)を訪れ、「もちつき交流会」で園生たちと交流したほか、施設からの希望を受けて購入したオーブンレンジや食器棚などをプレゼントした。

 

12月26日午後10時 八幡浜新聞

あわただしい年の瀬の交通事故をなくそうと、八幡浜署・八幡浜交通安全協会などは21、22両日、伊方町と八幡浜市で年末の交通安全県民運動「人の輪作戦」を展開、参加者が通行車両に?早めのライト点灯?などを呼びかけた。

 

12月26日午後10時 八幡浜新聞

第11回ジュニア新人ソフトボール強化育成大会はこのほど、宇和島市の宮下ふれあい広場で行われ、八幡浜市の松蔭スポーツ少年団が優勝した。

 

12月26日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市の総鎮守・八幡神社(清家貞宏宮司)で25日、拝殿に飾っている大しめ縄の架け替えがあり、朝早くから氏子会有志が長さ約4?の大しめ縄をつくった。

 

12月26日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市双岩地区公民館(坂田秀雄館長)は23日、同館で「子どもお楽しみ会」を催し、双岩っ子たちがゲームや会食を楽しんだ。

 

12月26日午後10時 八幡浜新聞

八幡浜市議会の原子力安全防災対策特別委員会(上田竹則委員長)は21日、市庁舎で第4回会議を開き、ストレステストを含む伊方原子力発電所の現況と今後について、四国電力の地紙俊彦・原子力副本部長、玉川宏一・伊方発電所長から説明を受けた=写真=。このなかで、運転開始から30年を超す高経年化原子炉の問題を議員が相次ぎ取り上げ、四電側は「13か月に1度の定期検査で原子炉を停め、新たなものに取り替える地道な作業をしている。1号機も30年になる前、次の10年は大丈夫かという審査を行い、技術評価を受けている」と示した。

 

12月23日午後7時 八幡浜新聞

八幡浜市12月定例議会最終日の本会議閉会あいさつで、大城市長は、ロボット競技世界大会で優勝した県立八幡浜工業高校チームの生徒3人に初の「八幡浜市民かがやき大賞」を贈呈すると発表した。

 

12月23日午後7時 八幡浜新聞

八幡浜市が市内の水産会社3社を相手取り、沖新田出島埋め立て地にある建物(倉庫)の撤去と土地の明け渡しなどを求めている問題で、市は12月定例議会最終日の21日、来年3月上旬に建物などを代替執行で撤去すると発表した。

 

12月23日午後7時 八幡浜新聞

県立八幡浜高校女子陸上部が出場する第23回全国高校駅伝競走大会は、25日午前10時20分から、京都市西京極総合運動公園陸上競技場を発着点に行われる。大会に備え、選手たちは21日に京都へ向けて出発。強豪校に食い込む力走に期待が高まっている。

 

12月23日午後7時 八幡浜新聞

『はまぽん』卓上カレンダーができました―。八幡浜市松柏、総合印刷業・豊予社(菊池住幸社長)は、八幡浜ちゃんぽんPRキャラクターのはまぽんをデザインした卓上オリジナルカレンダーをつくり、自社で活用しているほか、21日から販売も始めた。

 

12月23日午後7時 八幡浜新聞

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