料金改定について審議する八幡浜市上下水道使用料等検討委員会(蔵田和彦会長、13人)は15日、市庁舎で初会合を開き、水道課・下水道課から現状や課題などの説明を受けた。 

 

11月16日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜ライオンズクラブ(石崎久次会長)は15日、八幡浜市へ「白ポスト」を寄贈し、市庁舎ロビーで寄贈〜贈呈式があった。

 

11月16日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市の母子寡婦福祉大会は13日、市保健福祉総合センターで開かれ、体験発表や講演などがあった。大会は、市母子寡婦福祉連合会(井上真由美会長、約210人)が、次代を担う子どもたちが健やかに生まれ育つ環境づくりを総合的、計画的に推進することを目的に開催。約80人が参加した。

 

11月16日午後8時 八幡浜新聞

八幡浜市で?うぶ声?をあげた「港弁」が、全国展開への一歩を踏み出した。兵庫県神戸市で12日、八幡浜港も登録する「みなとオアシス」の第3回全国協議会総会が開かれ、席上、ご当地・神戸の港弁が披露されるとともに、神戸市の港や駅などでの展開について発表があった。八幡浜港に続く第2弾の港弁は、その名も「平清盛たこしゃぶちらし」―。来年、放送されるNHK大河ドラマ「平清盛」にちなむ弁当で、八幡浜市の関係者は「港弁が全国に波及すれば、発祥の地として、八幡浜の知名度が上がる」と期待を込めている。

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市で14日、第58回県商工会議所議員大会と県震災復興・中小企業活力強化集会(県商議所連合会など主催)があり、県内9市の商工会議所から参集した約300人の議員らが提出議題を審議した。また、政府に向け大震災の復旧・復興の加速化と原発事故の早期収束、超円高・産業空洞化の阻止などを求める大会宣言を決議した。

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

四国電力は14日、伊方原発3号機の安全性に関する総合評価=ストレステスト=(1次評価)について、結果を取りまとめ、経済産業省原子力安全・保安院に提出した。評価は、東京電力福島第一原発事故を踏まえた国の指示によるもので、「安全上、重要な施設・機器等は、設計上の想定を超える事象に対する安全裕度を十分有し、これまでに実施した緊急安全対策等によって、さらに安全裕度が向上していることを確認した」としている。

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

県警本部で10日、県警地域課による「職務質問競技会」があり、八幡浜署が優勝した。

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

県立八幡浜工業高校(末光博明校長、327人)は12、13両日、創立50周年記念「工業祭」を催し、生徒たちが作品展や模擬店、バザーなどで記念行事を盛り上げた。

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市船場通、伊予銀行八幡浜支店ロビーで第5回「角田章三写真展」が開かれている。30日まで

 

11月15日午後11時 八幡浜新聞

火災予防啓発ウォーキングは、9人の職員が「火災予防運動展開中」の文字を書いたプラスチック板のゼッケンを胸に付け、?歩く広告塔?となって通行車両や地域の人たちに火災予防を訴えた。市国際交流協会の「二宮敬作ウォーク」は、旧保内町時代から続く顕彰事業で、敬作の偉業を後世に伝えるとともに市民交流と、歩くことによる健康づくりを目的に開催。今年でちょうど10回目の節目を迎えた。

 

11月14日午後9時 八幡浜新聞

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