八幡浜市神山地区公民館(渡辺喜和館長)はこのほど、同館で「わんぱく広場」を開き、神山っ子がプラバンとスライムづくりに挑戦した。
5月25日午後10時半 八幡浜新聞
県内の交通死亡事故が増勢傾向にあるなか、大洲・八幡浜両警察署長が23日、大洲市北只の県トラック協会南予地区研修センターを訪れ、同協会八幡浜支部の堀口栄樹支部長に交通事故防止対策の推進を申し入れた。県トラック協会は、交通安全県民総ぐるみ運動県本部構成機関の運営委員で、高齢者交通安全推進会議委員。県内に1本部7支部があり、大洲・八幡浜の会員で構成した八幡浜支部は、70社・約1100台のトラックを保有している
5月24日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市若山の市民スポーツパークで22日、マウンテンバイクコースを走る第11回「八幡浜トレイルランニング2011」(実行委員会主催)があり、県内外の健脚自慢490人が最大標高差63?の難コースに挑戦した。
5月24日午後8時 八幡浜新聞
犯罪を犯した人や非行経験者たちが地域のなかで早期に更生できるよう手助けするとともに、予防活動に取り組む八幡浜地区保護司会(飯森悌二会長、36人)は23日、市文化会館ゆめみかんで平成23年度総会を開き、事業計画などを審議した。
5月24日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市民図書館で開催中の八幡浜郷土史企画展「風をとらえた人々〜二宮忠八・西井久八・山下宅治と渡航者たち〜」の会期終了が、29日に迫った。忠八翁の模型動力飛行機による飛行実験成功120周年と、千葉県の国立歴史民俗博物館で八幡浜地方の移民史が紹介されたことを記念しての企画展で、主催者は「お見逃しなく」と市民の来場を呼びかけている。
5月24日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市のくじらグループ医療法人青峰会(上村神一郎理事長)はこのほど、北浜公園で第13回「こころのふれあいフェスティバル2011」を催し、大勢の人たちが多彩なイベントを楽しんだ。
5月24日午後8時 八幡浜新聞
地震や津波などの大規模災害発生時に、一人でも多くの命を救おうと、より高度な現場活動に取り組む「特命救急部隊」が21日、県内で初めて八幡浜市真網代の消防団・真穴分団2部を対象に発足した。同分団員たちは、特殊な救助資機材を取り扱う知識と技術を身につけることで、その名も「スーパー消防団」と名付けられ、同日の発隊式後、さっそく倒壊家屋などからの人命救助を想定して、各種訓練に取り組んだ。
5月23日午後8時 八幡浜新聞
春の全国交通安全運動最終日の20日、県内いっせいに取り組む「交通事故ゼロを目指す日」として、八幡浜市保内町の保内検問所で各種団体が交通茶屋を開設し、道行くドライバーに安全運転を呼びかけた。
5月23日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市の港湾振興ビジョンで、産直市開設などを予定している交流拠点施設建設予定地(沖新田)の海側にこのほど、「緑地公園」が完成し、芝生部分をのぞく?ボードウォーク?などを開放している。
5月23日午後8時 八幡浜新聞
