浜っ子たちも秋祭りにパワー全開―。八幡浜地方祭の19日、市内各地で子ども神輿などが繰り出し、元気いっぱい祭りムードを盛り上げた。
10月20日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市の裏千家淡交会八幡浜支部(高橋宗周幹事長)は17日、市文化センター(広瀬)で「協賛茶会」を開き、大勢の愛好者らが訪れた。
10月20日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市松蔭地区公民館(門田俊彦館長)は16日早朝、恒例の「出島清掃」を行い、小学生から一般まで282人がポイ捨てゴミ回収や草引きなどの環境美化活動に汗を流した。
10月20日午後8時 八幡浜新聞
いつもYGPの活動にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
さて、一昨日行われました「てやてや踊り競演大会」。
晴天にも恵まれ、たくさんの踊り連の皆さんのご参加がありました。
YGPも「YGP連」として、今年で2回目の参加をしました。
今年は、70歳代のサポーターの浅田さん方にもご参加いただき、老若男女入り乱れた連となりました。
沿道から、たくさんのご声援をいただきまして、本当にありがとうございました。
たくさんの市民の皆様に支えられ、今のYGPはあるのだということを、メンバーで実感いたしました。
今後ともYGPの活動にご理解とご協力をお願いいたします。
秋空に弾んだ?てやてや?の声―。第62回八幡浜みなと祭りは18日開幕し、市中心部でこども・一般のてやてや踊り競演大会のほか、唐獅子共演大会などがあり、好天にも恵まれ、繰り出した大勢の人たちが秋祭りのひと時を楽しんだ。地方祭の19日は、午前中に各地区の子ども神輿と中学生の担ぐ牛鬼が練り歩き、祭りムード一色―。正午から総鎮守・八幡神社の神輿巡行があった。
10月19日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市伝統文化実行委員会は18日、新町・銀座商店街角で八幡浜みなと祭り協賛「唐獅子共演大会」を催し、五つ鹿を含め、各地区で五穀豊穣を願い伝統芸能の灯を守る7団体が、熱演を繰り広げた。
10月19日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜みなと祭り協賛「植木まつり」が、18日まで3日間にわたって新町ドームで催され、大勢の買い物客で賑わった。これに合わせ、市緑化推進委員会は初日の16日、市の花「スイセン」の普及に向け、先着500人に球根を配布。大城市長が用意した2000個を配った。
10月19日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市松柏公民館は17日、八幡浜地方の秋祭りに向け、白王神社で神輿の宮出し準備をした。公民館役員や神社関係者ら約20人が参加し、子ども神輿2体、市内で最も重いという大人神輿1体のホコリを払い、屋根に鳳凰の飾りをつけるなどして祭り当日に備えた。
10月19日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜市松柏中(上田純子校長、139人)は17日、市内中学校のトップを切って「文化祭」を催し、全校生徒がパワー全開で日ごろの学習や活動成果を披露した。
10月19日午後8時 八幡浜新聞
八幡浜港振興ビジョンをめぐり、市は15日、飲食や物産販売など八幡浜港地域交流拠点施設等整備運営事業への参入を考える団体や個人への「コンペ説明会」を開いた。去る9月27日、参入者募集の要項を公表し、この日の市庁舎での説明会には市内の16団体・個人32人が出席。施設整備や産直・物産販売について要求事項と期待事項に分けて説明し、このなかで産直施設について「地産地消・地域産業の振興につながる事業展開を」と求めた。
10月18日午後8時 八幡浜新聞
