6月の『土砂災害防止月間』にちなみ、県と八幡浜市などは13日、危険箇所合同パト
ロールを行い、市内3か所に出向いて現状を把握したほか、対策工事の説明などが
あった。



6月21日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市神山地区公民館(木下恵介館長)は15日夜、「神山塾」を開き、県歴史文化
博物館の大本敬久専門学芸員が国史跡に指定された八幡浜街道笠置峠越をめぐって
「八幡浜の旧道・古道〜笠置古道と神山地区〜」をテーマに講演し、「笠置古道だけ
ではなく、それにつながる神山地区の道を知ることも大事。道を知ることは地区を知
ることになる」と呼びかけた。



6月21日午後11時 八幡浜新聞

第68回社会を明るくする運動八幡浜市推進委員会(委員長、大城市長)は18日、市庁舎で会議を開き、今年度の取り組みなどを審議し、八幡浜署生活安全課から近年の犯罪や非行の現状を聞いた。
 
6月21日午後11時 八幡浜新聞

県立八幡浜高校の文化部は、市文化会館ゆめみかんで「八高サマーフェスタ2018」を催した。10日からの展示部門を皮切りに、最終日の16日には発表部門があり、吹奏楽部などがステージを彩った。
 
6月21日午後11時 八幡浜新聞

メイドイン八幡浜を全国へ、世界へ―。八幡浜市販路開拓支援事業に関する報告及び
意見交換会が15日、沖新田の八幡浜みなっと・みなと交流館であり、昨年度に国内外
の販路開拓支援事業に参加した市内事業者代表6人が成果や課題を発表した。



6月20日午後11時 八幡浜新聞

商品価値が低い未利用魚の中から蒲鉾やジャコ天の原料になるエソを活用して、県立八幡浜高校の商業研究部バーチャルカンパニーA★KIND(アキンド)が学校給食向けに「甘辛揚げ」を考案した。メニューが提供された19日、部員たちが川之石小で児童たちと一緒に舌鼓を打った。
 
6月20日午後11時 八幡浜新聞

県高校総体ソフトテニスの女子団体で連覇を飾った県立川之石高校の選手が8日、市庁舎の大城市長に優勝を報告し、団体・個人でインターハイに出場する選手一人ひとりが本番に向けての意気込みを披露した。
 
6月20日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜・西宇和地区中学校総合体育大会・陸上競技の部が19日、保内中グラウンドで
行われ、出場選手が自己記録や大会記録の更新を目指して熱戦を展開した。



6月20日午後11時 八幡浜新聞

第63回県聴覚障害者大会inやわたはまが17日、八幡浜市江戸岡のJAにしうわ本所であり、県内各地から参集した関係者約200人が聴覚障害者の福祉充実などを盛り込んだ大会決議を採択した。
 
6月19日午後11時 八幡浜新聞

八幡浜市の真穴の子どもを育てる会(松浦有毅会長)は16日、江戸岡小の5・6年児童25人と同地区公民館関係者を招いて真網代の源蔵前海岸で「地引網交流会」を開き、真穴っ子たちと一緒に力を合わせて網を引いた。
 
6月19日午後11時 八幡浜新聞

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