社会保障と税の一体改革採決で高橋衆院議員が熟慮を強調

消費税増税を基にした社会保障と税の一体改革関連法案の衆院採決が26日に迫るなか、八幡浜市の高橋英行議員は23日、法案の賛否について「まだ判断材料を集めている。責任ある行動をとるため最後の段階まで熟慮したい」と述べた。

 

6月25日午後9時 八幡浜新聞


2012年06月25日