火災予防で亀ヶ池へ先人顕彰で西予市へウォーク

火災予防啓発ウォーキングは、9人の職員が「火災予防運動展開中」の文字を書いたプラスチック板のゼッケンを胸に付け、?歩く広告塔?となって通行車両や地域の人たちに火災予防を訴えた。市国際交流協会の「二宮敬作ウォーク」は、旧保内町時代から続く顕彰事業で、敬作の偉業を後世に伝えるとともに市民交流と、歩くことによる健康づくりを目的に開催。今年でちょうど10回目の節目を迎えた。

 

11月14日午後9時 八幡浜新聞


2011年11月14日