農家の主婦の助っ人「共同炊事」がスタート

ミカン収穫の農繁期を迎え、朝から夜遅くまで作業に忙しい農家の主婦の助っ人に11日から、JA西宇和(田中治志理事長)の「共同炊事」が始まった。同JA矢野崎支所の調理室では、職員やパートら10人が料理づくりに追われている。

 

11月14日午後9時 八幡浜新聞


2011年11月14日