伊方町三机の八幡神社(井上恒男宮司)でこのほど、文献上に記録されながら長年、行方がわからなくなっていた「鬼面」が見つかった。「鬼面」は江戸時代初期の作とみられ、22日スタートする同町二見、町見郷土館の企画展「三机湊(みつくえのみなと)〜佐田岬半島の江戸時代〜」で、一般公開されることになった。
10月21日午後7時 八幡浜新聞
伊方町三机の八幡神社で長年行方不明の「鬼面」見つかる
2011年10月21日
伊方町三机の八幡神社(井上恒男宮司)でこのほど、文献上に記録されながら長年、行方がわからなくなっていた「鬼面」が見つかった。「鬼面」は江戸時代初期の作とみられ、22日スタートする同町二見、町見郷土館の企画展「三机湊(みつくえのみなと)〜佐田岬半島の江戸時代〜」で、一般公開されることになった。
10月21日午後7時 八幡浜新聞