地元食材を活かした特産品の開発をはじめ、郷土料理の伝承活動をしている八西生活研究協議会(菊池登美会長)は7日、県八幡浜支局で4年ぶりの「グループ交流会」を開き、その名も「よくばり弁当」作りや各グループの活動紹介のほか、地域食材を学校給食に活かせる可能性について意見交換した。 2月13日午後10時 八幡浜新聞
八西生活研究協議会が4年ぶりにグループ交流会
2014年02月13日
地元食材を活かした特産品の開発をはじめ、郷土料理の伝承活動をしている八西生活研究協議会(菊池登美会長)は7日、県八幡浜支局で4年ぶりの「グループ交流会」を開き、その名も「よくばり弁当」作りや各グループの活動紹介のほか、地域食材を学校給食に活かせる可能性について意見交換した。 2月13日午後10時 八幡浜新聞