温州ミカン収穫の農繁期を迎えている八幡浜市真穴地区で、今年も15日から、作業を手伝う都会からの「みかんアルバイター」が訪れ、強力な〝助っ人〟ぶりを発揮している。地元の真穴地区雇用促進協議会(松浦有毅会長)が平成6年に事業を開始して、ちょうど20年目。アルバイターたちは受け入れ農家にホームステイして、12月中旬ごろまで収穫や選別、運搬などに取り組む。 11月27日午後24時 八幡浜新聞
20年目を迎えた真穴みかんアルバイターに全国から120人
2013年11月27日
温州ミカン収穫の農繁期を迎えている八幡浜市真穴地区で、今年も15日から、作業を手伝う都会からの「みかんアルバイター」が訪れ、強力な〝助っ人〟ぶりを発揮している。地元の真穴地区雇用促進協議会(松浦有毅会長)が平成6年に事業を開始して、ちょうど20年目。アルバイターたちは受け入れ農家にホームステイして、12月中旬ごろまで収穫や選別、運搬などに取り組む。 11月27日午後24時 八幡浜新聞