市立病院の市民と病院の交流会で300人がイベントを体験

病院への理解を深めてもらおうと、市立八幡浜総合病院(上村重喜院長)は5日、第2回市民と病院の交流会「病院へ行こう!」を催し、訪れた約300人の市民らへ市立病院の取り組みや医療技術に関する情報を発信しながら、各種イベントで交流を深めた。会場には、薬剤師体験や応急手当、高度医療機器見学など13のコーナーが設けられ、医師や看護師、技師、消防署職員らが対応した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞


2013年10月07日

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