トンネル工事の現場などで粉じんを吸い込み発症する「じん肺」と、肺がんや中皮腫などを引き起こす「アスベスト」被害の根絶に取り組む「なくせ じん肺キャラバン」の一行が4日、八幡浜市庁舎を訪れ、じん肺患者救済基金の創設などを国へ働きかけるよう要請した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞
なくせじん肺キャラバンで基金創設などを要請
2013年10月07日
トンネル工事の現場などで粉じんを吸い込み発症する「じん肺」と、肺がんや中皮腫などを引き起こす「アスベスト」被害の根絶に取り組む「なくせ じん肺キャラバン」の一行が4日、八幡浜市庁舎を訪れ、じん肺患者救済基金の創設などを国へ働きかけるよう要請した。 10月7日午後24時 八幡浜新聞