八幡浜・大洲圏域災害医療対策会議開く

南海トラフを震源とする地震や津波の大規模災害の発生が予測されるなか、「災害医療コーディネータ」を中心にした医療救護体制づくりを目指している県は18日夜、県八幡浜支局で第2回八幡浜・大洲圏域災害医療対策会議(武方誠二会長、委員20人)を開き、委員が各機関の役割分担や連携体制について意見を交わした。 3月21日午後10時 八幡浜新聞


2013年03月21日

Trackback



Comment