旧市町合併後の新市建設計画について、事業の進捗や予算の執行状況などを審議する八幡浜・保内両地域審議会が16日、相次ぎ市庁舎であった。市は、昨年度の国庫補助事業、県営・市単独事業の概要、平成23年度決算に基づく健全化判断比率などを報告する一方、沖新田埋め立て地で建設が進む高度衛生管理型荷捌所(新魚市場)をめぐり、〝儲かる産地づくり〟を基本理念にした方向性などを説明した。
10月17日午後9時 八幡浜新聞
八幡浜・保内両地区審議会開催
2012年10月17日
旧市町合併後の新市建設計画について、事業の進捗や予算の執行状況などを審議する八幡浜・保内両地域審議会が16日、相次ぎ市庁舎であった。市は、昨年度の国庫補助事業、県営・市単独事業の概要、平成23年度決算に基づく健全化判断比率などを報告する一方、沖新田埋め立て地で建設が進む高度衛生管理型荷捌所(新魚市場)をめぐり、〝儲かる産地づくり〟を基本理念にした方向性などを説明した。
10月17日午後9時 八幡浜新聞