明治末から大正にかけて活躍した八幡浜市出身の女流画家・河崎蘭香(1882~1918)の生誕130年を記念して、市民図書館3階市民ギャラリーで13日から、八幡浜郷土史企画展「八幡浜が生んだ情熱の女流画家~河崎蘭香」が始まり、美人画の人気作家として将来を嘱望されながら、35歳の若さで早世した蘭香の足跡を紹介している。
10月15日午後10時 八幡浜新聞
河崎蘭香展スタート
2012年10月15日
明治末から大正にかけて活躍した八幡浜市出身の女流画家・河崎蘭香(1882~1918)の生誕130年を記念して、市民図書館3階市民ギャラリーで13日から、八幡浜郷土史企画展「八幡浜が生んだ情熱の女流画家~河崎蘭香」が始まり、美人画の人気作家として将来を嘱望されながら、35歳の若さで早世した蘭香の足跡を紹介している。
10月15日午後10時 八幡浜新聞