八幡浜交通安全協会宮内支部が宮内小児童の通学路を点検

集団登校中の児童生徒の列に車が突っ込む事故が全国で相次ぐなか、八幡浜交通安全協会保内支部(住和信支部長)は8日、宮内小児童が登下校する通学路の安全点検を行った。点検には、同支部をはじめ同校教諭、保護者、保内交番の八幡浜署員ら13人が参加。保護者らの改善要望などをもとに、学校がリストアップした7か所の現況などを見てまわった。
 
6月11日午後9時 八幡浜新聞


2012年06月18日

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