全国でブームの斑入り作品もお目見え

八幡浜市の神山山草会(高橋治会長、17人)はこのほど、新町ドームで展覧会を開き、市内外の園芸ファンらで賑わった。会場には、会員16人が出品した晩春から初夏にかけての逸品205鉢が勢揃い。今年は3月の低温の影響で、花の開花が例年に比べて10日ほど遅かったが、この時期を代表するテンナンショウをはじめウツギ類などが花の美を競演した。

5月12日午後8時 八幡浜新聞


2011年05月12日

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