東日本大震災の被災地支援で、宮城県石巻市北上地区で医療救護活動に取り組んだ市立八幡浜総合病院の派遣メンバーが6日夕、同病院で報告会を開いた。同病院の医師・看護師ら4人は、去る4月7日から15日(現地での活動9〜13日)にかけて石巻赤十字病院を拠点に、同市北上地区の避難所12カ所、約1600人を担当。救護活動をはじめ医療支援、医療・救護ニーズの把握などを行った。
5月9日午後7時 八幡浜新聞
東日本大震災被災者支援の市立病院医師らが報告会
2011年05月09日
東日本大震災の被災地支援で、宮城県石巻市北上地区で医療救護活動に取り組んだ市立八幡浜総合病院の派遣メンバーが6日夕、同病院で報告会を開いた。同病院の医師・看護師ら4人は、去る4月7日から15日(現地での活動9〜13日)にかけて石巻赤十字病院を拠点に、同市北上地区の避難所12カ所、約1600人を担当。救護活動をはじめ医療支援、医療・救護ニーズの把握などを行った。
5月9日午後7時 八幡浜新聞