東日本大震災の被災地にエールをおくろうと、八幡浜ふるさと発見倶楽部(通称・濱知の会、大本敬久代表)は2日、松蔭地区公民館で「震災チャリティー講演会」を開き、県歴史文化博物館学芸員の同代表が「南予の地域文化から見た東北地方」をテーマに講演した。会場に募金箱が設けられ、参加者から5万288円の善意が寄せられた。
4月5日午後9時 八幡浜新聞
濱知の会が震災チャリティー講演会
2011年04月05日
東日本大震災の被災地にエールをおくろうと、八幡浜ふるさと発見倶楽部(通称・濱知の会、大本敬久代表)は2日、松蔭地区公民館で「震災チャリティー講演会」を開き、県歴史文化博物館学芸員の同代表が「南予の地域文化から見た東北地方」をテーマに講演した。会場に募金箱が設けられ、参加者から5万288円の善意が寄せられた。
4月5日午後9時 八幡浜新聞