原発事故を想定して合同訓練

原子力発電所の被ばく事故を想定して、八幡浜地区消防本部(佐々木敬夫消防長)はこのほど、若山の市民スポーツパークで県消防防災航空隊との合同訓練を行い、それぞれの役割分担を確認しながら、被ばく患者の搬送訓練に汗を流した。

10月1日午後9時 八幡浜新聞


2010年10月01日

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