沖底網漁解禁へ乗組員が漁具など積み込み

四国で唯一、沖合底曳網漁の伝統漁法を継承する八幡浜市向灘、昭和水産(宮本英之
介社長)は24日、9月1日の漁期解禁に向けて漁具などの積み込みを行い、乗組員が
玉の汗を浮かべながら作業に追われた。



8月24日午後10時 八幡浜新聞


2015年08月24日