不足する乗組員対策にもつなげようと、四国で唯一、沖合底曳網漁の伝統漁法を継承する八幡浜市向灘、昭和水産(宮本英之介社長)は、昨年度から下関市で受け入れているインドネシア人技能実習生を八幡浜市でも受け入れることになり、4人の実習生が17日、市役所の大城市長を表敬訪問し、9月1日から解禁になる漁期本番に向け意欲をみせた。
8月18日午後10時 八幡浜新聞
海幸丸にインドネシア実習生4人
2015年08月18日
不足する乗組員対策にもつなげようと、四国で唯一、沖合底曳網漁の伝統漁法を継承する八幡浜市向灘、昭和水産(宮本英之介社長)は、昨年度から下関市で受け入れているインドネシア人技能実習生を八幡浜市でも受け入れることになり、4人の実習生が17日、市役所の大城市長を表敬訪問し、9月1日から解禁になる漁期本番に向け意欲をみせた。
8月18日午後10時 八幡浜新聞