四電「訪問対話活動」始まる

原子力規制委員会が伊方原子力発電所3号機の安全対策に「合格」を示す審査書をま
とめたことを受け、四国電力は22日から再稼働に向けて地元住民の意見や要望を聞く
「訪問対話活動」を始めた。住民から出た意見や要望は、終了後に集約し、県や伊方
町に報告する。



7月23日午後10時 八幡浜新聞


2015年07月23日