東日本大震災で被災した宮城県女川町の支援活動を続けている八幡浜市保内町川之石
地区の川之石地区公民館(國安泰次館長)は18日夜、早期復興を願うイベント「未来
への祈り」を催した。参加者たちは被災地へ思いを馳せながら約4000個の?うみ
ほたる?を宮内川に流し、色とりどりの灯りが川面を幻想的に彩った。
7月22日午後10時 八幡浜新聞
川之石地区館恒例の「未来への祈り」でうみほたる
2015年07月22日
東日本大震災で被災した宮城県女川町の支援活動を続けている八幡浜市保内町川之石
地区の川之石地区公民館(國安泰次館長)は18日夜、早期復興を願うイベント「未来
への祈り」を催した。参加者たちは被災地へ思いを馳せながら約4000個の?うみ
ほたる?を宮内川に流し、色とりどりの灯りが川面を幻想的に彩った。
7月22日午後10時 八幡浜新聞